頭皮のことがふと気になったので、育毛剤を使い始めた。使いはじめて6ヶ月経過。よくもここまで続いたものだなと思うわけです。育毛剤一本あたりの価格が1万程度だったので、育毛剤への出費は6万円を超えたことになる。育毛剤への出費ってあんがい無視できないですね。

私の場合、抜け毛が酷かったというより、髪の毛自体が細くなっていくことに不安を覚えて使い始めた。恐らく、抜け毛が目に見えて酷い場合は、クリニックに通っていたかもしれません。最終的には、スキンヘッドも選択肢としてあるけれど、スキンヘッドが似合う顔立ちでもないのでこれだけは避けたい。というこんな不安から育毛剤を使い始める。

6ヶ月も使っていると確かに変化は感じられた。以前と比べると明らかに細い髪の毛が少なくなったように感じる。具体的に、一本一本チェックできれば効果を数値化できるのですけどね。そこまで普通はしないでしょうからね。

育毛剤は安くないものが多いし、長期間つけることが推奨されているけど、用途にあわせて使い、頭皮を丁寧にケアしていけばそれなりに効果が認められる。確かに、育毛剤をつけても効果が全くないひとがいてもおかしくはない。そういう場合は、専門の病院で受診するのもありかもしれない。どちらにしても、頭皮・トラブルのトラブルはさまざまな要因が絡み合っているのでイロイロと調べて対策をしていかないと養毛剤や育毛剤の効果も出ない気がしている。
養毛剤で髪の毛がフサフサになるのか

ニキビと毛穴のつまり

Posted 9月 20th, 2013 by masu

毛穴が詰まっていると、雑菌などがふえ、炎症を起して、ニキビになる。だから、毛穴を綺麗にしておけば、ニキビも防げると思っていた。ただ、毛穴の汚れを取り除くというのは洗顔フォームだけでは厳しいということがわかった。もちろん、鼻パックのようなものを使用すれば一時的に角質を取り除くことはできる。だけれど、これは毛穴を広げる原因になるし、結果として汚れが溜まりやすい肌になってしまうということを聞いた。ここ最近は、洗顔フォームの使用は極力控えて、以前のようにパックで汚れを取り除くということはしなくなった。それでも、以前よりはニキビが出なくなったし、肌の調子も良くなった。

どうしたのかというと、簡単で野菜を多めに食べて、運動する。この2点に注意しただけです。もちろん、ニキビでも症状の悪化が止まらないと言う場合は、医師の診断を受けたりプロアクティブの様な対策グッズを利用するのがいいと思う。ただ、予防するという点においては、食事の改善と運動は欠かせない。ニキビがいったんできてしまっても食事改善と運動で、ある程度にきびの発生を抑えることができる。ちなみに、ニキビにも年齢によってタイプがことなる。思春期の場合は、大人ニキビのそれとはまた違う対策が必要になるようです。

やることの多さとヤル気

Posted 9月 12th, 2013 by masu

やることが多いとヤル気に影響する。他人から与えられた仕事だと、ヤル気が低下し、自発的に取り組む仕事だとヤル気は上がる。ただ、自発的に取り組む場合でも、自分ではコントロールできないほどのことに手を出し始めると、ヤル気は徐々に削がれていく。自分の場合は、この自分の能力を超えた処理をしようとすると必ず停滞する。取り組むべき量を管理していかないと、停滞期に突入してしまう。時には、背伸びをして能力以上のことをこなそうとすることも大事。それによって、一皮剥ける可能性がある。ただ、常に体調が万全であるわけでないので、管理が必要。

例えば、受験勉強がいい例。かなり早い段階から受験勉強を意識していれば、そんなに焦る必要は無い。ただ、間じかになって詰め込みをしようと思うと、やることの多さに不安が大きくなる。そして、学ぶべきことより先に、不安が頭の中一杯になってしまい勉強が手につかなくなる。

この他にも、育毛なんかもいい例。育毛をしようと決めた時点で、ある程度抜け毛が進行していたり、髪の毛が細くなっている場合がある。結果を焦るばかりに、あれこれ育毛剤やサプリメントを試しては効果がないと直ぐに使用を止めてしまう。

最後の例は適当とはいえないですけどね。
ダブルインパクト 育毛

7枚の葉

Posted 8月 20th, 2013 by masu

自宅で育てている観葉植物。いつもは6枚の葉なのですが、今朝ふと目をやったら7枚の葉が生えていた。珍しいですね。遺伝の変異なのかな。植物は何十年、何百年、何万年と生きるものもある。実は、実家には100年近くいきている盆栽用の松がある。代々受け継いでいるものらしく、時間がくれば私が手入れをすることになるのかなと思う。とは言え、実は盆栽にはあまり興味がないので、もしかしたら、しっかりと手入れをしてくれる人に譲ることになるかもしれませんが。

植物を育てることに面白さを感じてき始めたのは最近なので、今後、手入れできるだけの知識と経験が身についたら、受け継がれている松も手入れするのかも知れない。先のことはわからない。

植物を育てて、何が面白いのと友人から言われるのですが、ペットを飼っているのと同じ感覚としかいいようがない。たしかに、猫や犬と違って、動きがあるわけではないけれど、植物が持つ生命を感じるというか、イキイキしている時、なんだかションボリしている時、人間と同じように調子の良いとき悪い時がある。それを感じ続けることで愛着が沸い来る。

では、近くの川原にはえている草花に同じ感覚を持つかというと、そうでもない。もちろん、どんなタイプの植物なのかに興味はあるけれど、愛着は沸かない。
育毛剤bubka

夏と臭い

Posted 8月 7th, 2013 by masu

夏。青空が広がって清々しい気持ちになれそうですが、中には憂鬱になる人もいるかもしれない。臭いだ。朝はそうでもないけれど、帰宅時にたまに電車に乗ると臭いが気になる場合がある。会社へ行き、1日に何度も下着やスーツを交換して、シャワーを浴びれる人はそうそういないでしょうから、自然と帰宅時の電車は体臭の臭いで溢れることになる。

臭い対策。様々な方法がある。例えば、頻繁に汗を拭く、下着を交換するなどなど。ワキガなど手術をしたほうが改善するものを除いてほとんどの体臭は食べ物が影響している。食べ物を変えるだけで大分体臭は押さえられる。私見ですが、肉食が中心の人は体臭がきつく、肉食でないひとは体臭がきつくないイメージがある。会社の飲み会などで、何を好んで食べているかで大体体臭がわかる。

若い頃は、他人の体臭が苦手で、電車に乗るたびに気分が悪くなっていたけれど、今は余程臭わない限り気にしないようになった。他人の体臭に気を使うより自分の体臭に気を使っていたほうがいいですからね。それに、以前と比べれば電車に乗ることも減ったことで若いころの様な経験をしなくてもよくなったというのが一番大きいでしょうね。
増毛 体験

学びと目的と

Posted 7月 10th, 2013 by masu

学習意欲が高い人は多い。同時に、目的を持っている人も多い。資格試験にしろ、仕事関連の学習にしても、合格して資格をてにして転職に役立てたいとか、仕事をより効率的に行いたい。そんな目的がある場合が多い。もちろん、学ぶことが純粋に面白いということで、勉強することもある。

さて、先日から統計学を勉強し直している。仕事で使うわけではないけれど、趣味で運営しているサイトに役立てたいと思い始めたから。機械学習を応用して、やりたいことがあるのだけれども、そもそも統計学はあまり真面目に勉強してこなかったこともあり、もう一度復習している。幸い、機械学習を学ぶ前提として線形代数があるのですが、こちらは恐らく問題ないでしょう。そう思いたい。

統計学のテキストを読み進めていると、目の前が開けてくる感じがある。式の意味を考え、データを読み解く。一つ一つ丁寧に流れを追う。果たしてこういう丁寧さを仕事で行っているだろうかと反省している。仕事の場合は、完全に理解しなくても、完璧にこなさなくても問題はほとんど起こらない。もちろん、勉強すれば完璧に近づくことができるでしょうけど、残りの2割を完璧にするために自分の時間を割くのはほんとうに効率がいいことなのだろうかと思うわけです。ミュゼプラチナム 渋谷

孤独と仕事

Posted 7月 3rd, 2013 by masu

仕事をしていると常に妨げられる。電話、質問、会議などなど。私の場合これらを仕事のうちにカウントしないことにしている。(実は仕事の一部ですが)。なぜかと言うと、雑務に近いものが多いからだ。そうなると、自分は1日のうちにどの程度の時間を仕事をしているのだろうと気になって昨日測定してみた。測定するぐらいなら仕事をしろと思われそうですが苦笑。

電話、会議、部下からの質問、休憩などもろもろの時間を除くと、自分がしていた仕事の時間はなんと4時間だった。笑ってしまう。それでも、人並み以上に仕事はできている。私の場合、基本的に早く出社して、皆が来る前に重要な仕事は片付けておくことが多いので、もし定時どおりに出社したら、実際に仕事をしている時間はさらに短いと思う。

会社というのはこんなのでいいのだろうかと常々思う。無駄な会議などなど、仕事する時間を奪うものは幾らでも沸いて来る。会議も本来なら有意義なものだと思うけれど、準備もなしに会議を開き、ダラダラと時間を食っていく。最低でも準備してから会議をする。30分以上の会議は開かないというのが私は鉄則だと思う。それ以上に長い会話は事前の準備がかけているか、そもそも議題がはっきりしていないから起こる。例えば、会議中に書類を目をとおす作業。あんなものは、隙間時間で十分。それをダラダラと説明される。会議は朗読するためにあるのではないのだから、事前に読めますよねといつも思うのだけれどそうもいかない。ベジライフ酵素液

月山の近くへ

Posted 6月 22nd, 2013 by masu

大分昔、学生だった私は、夏スキーをしに山形にある月山へ行った事がある。夏にスキーができるという非日常的なことにワクワクしていた覚えがある。それ以来、仕事で山形へ行くことはあっても月山へ行くことはなかった。島海山という比較的高い山が山形にもあり、登山したことがあるけれど、月山へは長い間行っていなかった。

今年の夏は長期休暇をとり、月山へ行こうと計画を立てている。スキーをするつもりはないですが、近くの温泉でゆったりと過ごそうと思っている。

そういえば、富士山が世界遺産へ登録されるかもしれないということで、話題になっていますね。富士山は何度か登ったことがあるけれど、あの人の多さに辟易してしまう。仕事に行く時も人ごみ。休日でリラックスしようと思い山へ登っても人ごみでは全くリラックスできない。もちろん、日本一高い山を登ったという想い出はできますが。もちろん、富士山周辺は景色が綺麗な場所が多いので行く価値はある。

山形 温泉

疎遠になってしまった友人たち

Posted 4月 27th, 2013 by masu

昔は、毎日のように遊んでいた友人たち。時間が経つにつれて疎遠になってしまった友人達が何人かいる。環境の変化が大きいのかもしれない。住んでいる場所、国が違えば、なかなか会う機会を持つのは難しいですからね。たまに、電話をしたり、メールのやり取りをしているけれど、以前のように伴に時間を共有することはないのかもしれない。これは仕方ないことなのかもしれない。

家族があったり、仕事上の付き合いがあれば、そちらを優先するのが一般的だと思っている。私にとっては彼らは常に友人であることに代わりはないけれど、同じ時間を共有していないということから、身近にいる人たちとに強くコミットしようという傾向があるのかもしれない。

何故だろう。恐らく、友人たちも、私も変わってしまったからだ。過去を拒否するという意味ではないけれど、もう昔のような関係を持つのは難しいかもしれない。中には、昔と同じように付き合っている友人たちもいる。そんな長い付き合いの友人たちでさえ、変わったと感じる。なら、数年、数十年あってなければ、全くの別人になっている場合もある。過去を思い出し、想い出に浸ることも可能だけれど、それしか話の話題がないというのも何だか寂しいものですよね。

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絆創膏と皮膚

Posted 4月 17th, 2013 by masu

絆創膏はあまり使う機会がないのですが、昨日手にまめを作ってしまい。絆創膏を使うことになった。手は常にサマザマなところへ触れるので、傷がある場合は絆創膏などを使っておきたい。これは、自分の為でもあり、他人の為でもある。特に、料理をしている手に傷口があったりすると、化膿菌が原因で食中毒になってしまうこともあるから。何より、手に傷があると洗った時に相当痛い思いをしないといけない、絆創膏を張ることで少しは和らげることができる。近頃の絆創膏は以前と比べ物にならないくらい(どうかわかりませんが)、改善されていますからね。

また、絆創膏で傷口を覆うことでゴミなどが傷口に入り込むことを防げる。ただ、傷口が清潔に保てているという条件付だけど。絆創膏も張りっぱなしではなく、定期的に傷口を確認して異常がないかを確認するのがベスト。知らないうちに細菌が入り込んで悪化しているということもありますからね。

ちょっとした切り傷程度であれば、自然に治癒するのを待てますが、あまりにもひどい場合はすぐにでも病院で診察してもらったほうがいい場合もある。

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